ホテルルートイン五反田
〒141-0031 東京都品川区西五反田6−13−1
↑施設の外観
交通手段:JR山手線五反田駅西口出口→徒歩約12分またはタクシー約5分
値段:7900~9900円

宮島グランドホテル有もと
〒739-0522 広島県廿日市市宮島町南町364
↑施設の外観
交通手段:JR山陽本線宮島口駅→船宮島航路宮島行き約10分宮島桟橋下船→徒歩約15分
値段:11800~68250円

扇の館岡崎屋旅館
〒990-2301 山形県山形市蔵王温泉48
↑施設の外観
交通手段:JR山形新幹線山形駅東口出口→山交バス蔵王温泉行き約40分蔵王温泉ターミナル下車→徒歩約7分
値段:7000~24150円

箱根パークス吉野
〒250-0312 神奈川県足柄下郡箱根町湯本茶屋139−5
↑施設の外観
交通手段:JR東海道線小田原駅→私鉄箱根登山線強羅行き約15分箱根湯本駅下車→徒歩約12分またはタクシー約3分
値段:9000~23100円

ホテルニューカリーナ
〒020-0024 岩手県盛岡市菜園2−6−1
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線盛岡駅北出口→徒歩約15分またはタクシー約3分
値段:5600~12285円

ペンションロフティー
〒028-7302 岩手県八幡平市松尾寄木1−618−11
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線盛岡駅→岩手県北バス八幡平ロイヤルホテル行き約80分ライジングサンホテル下車→徒歩約1分
値段:~円

遊景の宿・平城
〒630-8202 奈良県奈良市川上町728
↑施設の外観
交通手段:私鉄近鉄奈良近鉄奈良駅→タクシー約8分
値段:13650~41100円

手造り料理の宿旅館桜井
〒097-1201 北海道礼文郡礼文町香深村入舟
↑施設の外観
交通手段:船東日本海フェリー香深港→徒歩約3分
値段:8400~26250円

コガノイベイホテル
〒649-2211 和歌山県西牟婁郡白浜町3212−1
↑施設の外観
交通手段:JRきのくに線白浜駅→バス新湯崎行き約10分大浦下車→徒歩約6分
値段:8373~60900円

国際佐渡観光ホテル八幡館
〒952-1311 新潟県佐渡市八幡2043
↑施設の外観
交通手段:JR新潟駅万代出口→バス約15分佐渡汽船下車→高速船・ジェット水中翼船新潟港から約60分佐渡両津港下船→バス南線両津港から佐和田行き約60分八幡温泉下車→徒歩約2分
値段:9450~63000円

石ケ戸旅行記
奥入瀬渓谷(by 早島 潮さん)
平成20年9月2日(火)
この日最初の訪問先は奥入瀬渓谷である。渓谷の入り口の子の口を出発点としてバスの車窓からガイドの説明に合わせて右や左へ首を動かしながら渓谷の滝や流れを見て走行する。
万両の流れ、千両岩、五両の滝、銚子大滝、佐藤春夫の詩碑、九段の滝、姉妹の滝、双白髪の滝、不老の滝、白糸の滝、玉簾の滝、白絹の滝、岩管の滝、白銀の流れ、天狗岩、双竜の滝、白布の滝とガイドの説明は澱みなく続く。青葉が茂っているのでちらりとしか見えない滝ばかりである。全然みえない滝もある。途中雲井の滝近くでバスを降り渓谷沿いに石ケ戸まで散策した。石ケ戸からバスに乗り同じ道を折り返して奥入瀬渓谷の訪問は終わった。
奥入瀬渓谷の景観は滝の規模が小さくナイヤガラ瀑布やイグアスの滝のような男性的な壮大なものとの比較ではいかにもたおやかで女性的な感じであるとの印象を受けた。
白神山地&奥入瀬ハイキング(by maki5963さん)
青森の白神山地と奥入瀬渓流のハイキングツアーに一人参加しました。紅葉シーズン前なのでまだ混雑もなく費用も格安です。
歩いたのは白神山地はブナ林と暗門の滝往復、奥入瀬は銚子大滝から石ケ戸までの7?あまりのコースです。その他蔦温泉のブナ林の沼巡りコースを1時間。宿泊は十和田湖畔と谷地温泉、弘前城にも立ち寄りました。
紅葉の東北2006(3)(by 滝 望洋さん)
今回予約した、十和田湖グランドホテルのサービスで、青森駅(または、八戸駅)からホテルまで無料の送迎バスがある。これはいい。ただの送迎じゃなく、観光も兼ねられるところが魅力(途中、温泉入浴や奥入瀬の散策まで出来る!)。
人数の関係か、バスじゃなくて、青森駅には、バンタイプの車が来ていたが、とにかく出発(11:15)。いよいよ紅葉の八甲田に入る。八甲田山というと、新田次郎の『八甲田山死の彷徨』の印象が強烈にあるが、目の前に見えるのは、なだらかな穏やかな山容で、そんな厳しい山には見えない。運転手さんの話では、先週の雨と風で、随分紅葉が散ってしまったとのことだが、それでも見事な紅葉。例年は八甲田は、10月中に一度は雪が降るそうだが、今年はまだ。これも温暖化の影響か。
12:45 谷地温泉着。ここで昼食、入浴休憩。谷地温泉は、降りたとたんに硫黄の匂いでいかにも温泉が良さそうと期待させる。自炊ルームもあるひなびた湯治場の一軒家の温泉。お湯は、濁った熱い湯と、やや透明なぬるい目の湯との2種塁の浴槽。打たせ湯もあった。体が芯から温まる感じがする。八甲田の湧き水という水が冷たくて、まろやかでほんのり甘くおいしい。昼食はザルソバを食べる。水がいいこともあるのか、固めの腰のあるおいしいそばだった。
ここからは、大きい普通のバスに乗り換え。八戸から来た人と合流。向こうの方が新幹線が来ているからか多い。14:00 谷地温泉発。
いよいよ、奥入瀬の渓流沿いの道。運転手がガイドしながら走ってくれるが、本当にきれい。さすが、観光に来ている車も多い。
14:30 奥入瀬渓流の石ケ戸に着く。車が一杯で駐車場には入れられない。強引に道路わきの隙間に停め、散策に降ろしてくれる。ここで散策20分。渓流に下りる。水がきれい。川底に大きいイワナが泳いでいるのが見える。
14:50 奥入瀬渓流発。ここから、滝などの見所が一杯。ガイドを聞きながら車窓から写真も撮る。紅葉と川の速い流れ、滝の取り合わせが美しい。
北東北旅行4泊5日の旅★奥入瀬川〜十和田湖★(by mercuryさん)
第2日目、雲谷YHまでレンタカーを届けてもらい、十和田湖へ向かいます。
予定では、まず休屋へ行き、子の口まで遊覧船で行き、そこからレンタルサイクルで奥入瀬川を見る予定でしたが・・・雨が降っていたので、石ケ戸から雲井の滝まで歩くことにしました。
石ケ戸画像